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明日が来なければ今日を精一杯生きるのでしょう?
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大学受験日記9
大学受験…というより鬱日記に最近なりつつあるなぁ…

今日もこんなに晴れてるのに、
どうして自分は自分の気持ちに反してまでこんな所にいるのだろうと常々思う。

仕事に気持ちも入らないし、意欲も湧かない。

そんな日々に意味はあるのだろうか。
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大学受験日記8
ふと、勉強時間の中々とれない今にして思えば、
大学受験をすると決めたその日に会社に辞意を伝えていれば、
今頃は仕事にとらわれず勉強に集中できたかな、と思う。

性分として、いざ時間が充分にあるからと言って、
その全てを勉強時間につぎ込むとは考えにくいけれど、
願書の提出や志望校選びなどにはもっと時間を割けたのかな、なんて考えてしまう。

今、会社の寮の引越しが迫っている。
辞めることを決意したひとつの理由としては引越しすることにより、彼女と距離が離れてしまうこと。
同居人が引越しの話をするとイヤな気持ちになる。

既に会社を辞める意志は固まっているのだから、辞めていたら今頃は…と悶々としてしまう。
大学受験日記7
いつものように電車に揺られて帰る。
着くのは日付が変わる1時間ほど前なのだけれど、
ぼんやり彼女がいない時期のことを考えていた。

ひとりで住んでる街の探索をずっとしてたなー。
誰に見せるわけでもない服を買ったり、うろうろしてご飯食べて、
暗くなったら帰ってご飯食べて、ネットして寝る。

そんな生活。

ふと、帰り道、同じ車両に座ってずっと揺られてきたカップルを見つけた。
もしも中距離じゃない距離で付き合ってたらどうなっているんだろうなんて考えた。
考えてもしょうがないのだけれど。

自分の行動はのろいと思う。
いつもやりたいことを思いついて、実行にすごく時間がかかるのだ。

だから、今やろうとしている大学受験→退職→彼女の近くで生活も時間がいる。
実現させるんだ。


テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

ディズニーランド@人混み
何だかお昼から夕方にかけてずーっと頭痛がしてイライラしてた。

要因としては、
・木曜日の寝不足
・人が多すぎることのストレス
といったところか。
大学受験日記6
AM4:00

おやすみなさい・・・
エントリーシートにここまで手間取るとは。
次はもっと早くに準備しよう・・・

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

雑感
いつからだろう。
泣きたいときに泣いたり、頭にきてるときに怒ったりできなくなったのは。

いつもその瞬間に言葉が出ない。
心の中で想いを留めて腐らせてしまう。
大学受験日記5
ここ最近、とても精神的に不安定になってきた。

特に先週の月曜日から顕著に表れている。

・就労意欲の減退(仕事が手につかず、集中力がない。15時ぐらいから何とか普段のレベルで仕事ができる)
・不安感(いつまでこうして会社にいるの?)

朝起きたときが一番悪くて、これから先、自分の望みは一切叶わないのではないかと思う。

また、先週は平日2日で調子を戻したが、今週は3日目に突入。

予定では11月中に私立国立それぞれ一校ずつ受験予定。
結果も11月中。

それから引き継ぎ期間があって…と考えると気が遠くなる。

辞めて行った先輩が「毎日辞めたいと考えて、鬱になってたと思う」と言ってたり、社用で電話しても元気がなかった理由も今ならわかる。
自分の信じていないものに耳を貸さなくてもいい
誰かの悪口や嫉妬に耳を傾けなくていい。
自分と自分の信じるもののために、まっすぐ進め。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

地元の想い出1
ふと、やたら風呂場で歌っていたことを思い出した。

あと、家に誰もいなくなると歌ったり、叫んだりしてた。
ひょっとしたらお隣さんにも聞こえてたのかもしれない。

今にして思えば、聴くに堪えない自分の音痴な歌でも歌ってないとやってられないぐらい、
ストレスがたまってたんだろうなー…って思う。

多分、防音設備なんかないから家族には聞こえてたんだろうけど。
成長
1年前、少し怒られると1日しょげて何も手につかなかった。

今は直ぐに切り替えができるように強くなった気がする。
大学受験日記4
一昨日、所長に3月で退職したいという意志を伝えてきた。

何を言われても仕方がない、と思って話したのに、
静かに怒られ自責の念で貧血と呼吸困難、腕の痺れが同時に起こり、
情けないことに座り込んでしまった。

※因みに後で所長に自律神経失調症みたいだから、
病院に行ってみた方がいいよと声をかけてもらう。

所長は怒鳴ったりするようなタイプではない、それゆえにとても怖いのだ。

「次が決まってないのに辞めるなんて普通じゃ怒られるよ」
「進学が決まったから辞めるというならひとつの理由になるけど、何も決まってない状態で辞めるというなら理由にはならない」
「彼女のことは?」
「今の就職状況を考えて…」

並べてみると大した言葉ではないのだけれど、
沸々と沸き上がる所長の怒りが目に見えた。

「取りあえず聞かなかったことにする」

その一言でお開きに。

10分後には何事もなかったかのように二人で仕事をしていた。

みんな帰って所長と二人、
「勉強するだけやってみたらいいんじゃないか」
「行くなら中途半端なとこは行くなよ」
「オレはお前が必要だと思ってるからな」

あとは、最初にも言われたのだけれど、
やっぱりこうして言ってくれてるのは「親心」だから、と。

思えば、所長に甘えていた所もある。
そもそも大分期間もあって、何も決まっていない状態から話をしているのだ。

あまつさえ、
「平日試験なので有休ください」
なんて愚の骨頂と言っても過言じゃないだろう。

そんなふざけたことを言っても、
「正直に言うばかりがいいことじゃない」
「そういうことは適当な理由をつけて、決まってから言えばいいんだ」

なんて普通言ってくれるわけがない。

感謝の念を込め、「お父さん」と言ってみた。

何年かして読み返したらバカらしいかもしれないけれど、
その気持ちは忘れないようにしよう。

でも、これで良かったんだ。
自分の気持ちに素直になれて、
退路をたって3月にはここに居ないという決意を改めた。

さて、これで後には退けなくなった。
心の中の小さな男の子
ふと、考え事をしているときに小さな男の子が泣いてるイメージが浮かんでくることがある。

ついさっきも浮かんできて「可愛そうだよ」と泣いているのだ。

自分の気持ちを押し殺して、
今の職場で働き続けて、
病気でツラい彼女の傍に居られなくて…

なんて考えていたらふいによぎったのだった。

あの男の子は自分だ。
自分の素直な気持ちの根源なんだ。

もっとあの男の子の声を聞いてあげて、
実行してあげることが自分を幸せにするのかもしれない。
異変2
月曜日の午前中は休みの反動で朝いつもしんどくて、
とは思いつつ黙々と仕事してる火曜日。

なのに、月曜日と火曜日のモチベーションが全くいっしょ。

思いつくままに理由をあげると、
・さらに田舎に引越し予定が現実的に
・忙しい中、書類作っても評価もらえずor叱責
・一人で事業所の事務をオールカバー。自分が現場を手伝うことがあっても、周りが事務を手伝ってくれるわけじゃなし

つらつら理由を挙げてみたけれど、一番は
・居れば居るだけ状況が悪くなり、毎日怯えて仕事してる

ってことかな。
来月大学受験の予定だけど、今すぐ退職願を出したい気持ち。

仕事してるとき、生活は安定してるけれど、心が不安定になってる。
異変
半年前から朝起きられなくなった。
会社を辞めることを決意してから、特に月曜日の朝会社のパソコンで「会社 辞めたい」で検索するぐらいしんどい。
人生の縮図
アパートから駅まで歩いて30分。
自転車で急いで10分。
自転車&全力疾走して8分。

滑り込むように飛び乗った電車の車中で思ったのは、間に合ったという安堵ではなかった。

「これは間に合うべくして間に合ったのだ」と。

生理的な欲求は基本的に100%叶えられるのといっしょで、
叶うかどうか、できるかどうかは「やる」と決めた瞬間から始まる。

本来、電車には間に合わないハズだったのだ。
けれど、会社を出てから駅に着くまでずっと乗るための方法をシミュレーションしていた。

今何分だから何分に駅に着いて、
自転車置くのに2分、
まだ電車が来てないから、全力で走れば間に合うかもしれない…

間に合わない場合のことは、間に合わなかったときに考えればいいんだ。

乗る瞬間まで「どうしたら電車に乗れるか?」しか考えなかった。

きっと、人生もそうなのだろう。
やりたいことがあって、やりたいことをどうやったらできるか考えて、
最後までできることを考えた人はやりたいことができて、
途中で諦めた人はやりたいことができないまま、別なことに目を向けたり、
ごまかして自分を慰めたり、愚痴をこぼしながら酒を飲むのだろう。

最後なんて、やりたいことをやりきった人しか知らないのだ。

そんなことを8分間の全力疾走というアウトプットした後の空っぽの頭で息をきらしながら考えたのだった。
大学受験日記3
現在の仕事のことについて。

今はアパートの一室を借りて四人で住んでいる。
狭いし、人がいっぱい居るとストレスになる。

一人が辞めて、職場の近くに引越す計画が持ち上がっていて、そうなると彼女の家まで行くのも遠くなる。

新幹線、終バス使えば、30分早く出発するぐらいで済むのだけれど…正直ツラい。

一時、2週間に一度しか会えなかったことを考えれば贅沢かもしれないけれど、
直接会っている時間は何より大事に思うんだ。

昨日、所長に仕事上の不満をぶつけた。
引越しのこと、仕事で要求されていることに応えられないこと、彼女とのこれからのこと。
考えていただけで、仕事のことしか口にしなかったけれど、
頭の中はぐちゃぐちゃで、顔色は大分悪かったらしい。

今でも仕事の疑念は拭えないけれど、今日も会社に足を向ける。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記



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